20歳になる僕の、今年の抱負
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慶應進学後の迷走と自己否定、そして能登・伝統工芸との出会いから見つけた新しい覚悟。
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慶應進学後の迷走と自己否定、そして能登・伝統工芸との出会いから見つけた新しい覚悟。
選択的夫婦別姓訴訟の原告である母の存在が、政治をタブー視する風潮と戦う自分の原点になった話。
校則の自由度ランキング京都1位の同志社高校で、3年間感じ続けた「見えない不自由」の正体。
投票率の向上ではなく「政治について話しやすい風潮」を作るために、デザインの力で選挙を身近にする新プロジェクト。
300人規模のイベントを成功させても届かなかった層がいる。「政治」という言葉そのもののハードルに気づいた話。
ミライ選挙をYahoo!ニュースで「茶番」と叩かれた経験。批判を乗り越え、挑戦し続ける理由。
学生団体設立の経緯と成長過程。4人で始めたミラコエが40人の組織に育つまで。
3歳からスキーに没頭し、17歳で政治の壁に気づき、ミラコエを立ち上げ、慶應SFCに進学するまでの全記録。