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K.T.
谷昊埜

Portfolio 2026

谷昊埜

Koya Tani

人は互いを完全には理解できない。
だからこそ対話で社会を作る。

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19歳。京都から慶應SFCへ。
対話と行動で社会を動かす。

谷昊埜 — 海をバックにした笑顔のポートレート

同志社高等学校から慶應義塾大学SFCへ。学生団体ミラコエの代表として55名の組織を率い、超党派の国会議員を招いた271名規模のイベントを実現。

母親が選択的夫婦別姓訴訟の原告という家庭で、「声を上げなければ社会は変わらない」という信念とともに育った。メキシコ出身の方との同居経験や、南アフリカ人の友人家族との交流など、多文化的な環境が現在の活動の原点。

フリースタイルスキーではジュニアワールドツアー2位の実績を持ち、競技で培った「まず飛ぶ。考えるのはその後」という姿勢が、すべての活動に通底している。

行動原理

  • 01アイデアの源泉は現場にある
  • 02長期的リターンを見据えた誠実さ
  • 03仲間・チームで動くリーダーシップ
  • 04行動が先、信念が後

海外経験

ケニアの子どもたちと — 日本文化授業の様子
  • ケニア — 小学生への日本文化授業
  • インドネシア — 語学研修(2025年)
  • アメリカ — ホームステイ受入家庭で育つ
  • ベトナム・シンガポール — 渡航経験

学業

慶應SFC 総合政策学部(2025年4月入学)
清水先生の日本政治外交研究(JPD)所属


Student Organization

ミラコエ

ミライを創るコエ

代表(2024年9月〜現在)

Mirai Election
Mirakoe team

若者の主体的な政治参加を促す学生団体。設立時4名から55名へ成長させ、超党派の国会議員5名を招いた大規模イベントを実現。

271
ミライ選挙 参加者
55
メンバー数
70万+
Instagram 閲覧数
21
協賛団体
  • 01ミライ選挙 — 超党派の国会議員5名を招聘、参加者満足度 8.45/10、再参加意向 97%
  • 02ぽりふぇす — Red Bull協賛、子育て世帯200名動員
  • 03出前授業「つくろう。未来。」— 選挙管理委員会からの依頼による主権者教育
  • 04SNS — TikTok街頭インタビュー、X上で泉健太議員・青山繁晴議員との公開ディスカッション
Startup

Bedrock Space

共同創業・Chief of Staff(2026年2月〜現在)

共同創業メンバーとして参画。CoS(Chief of Staff)として事業運営を推進中。

Past Project

能登・輪島塗事業

2025年〜2026年初頭

石川県能登半島の伝統工芸(輪島塗)を現代プロダクトに展開する事業を構想。田谷漆器店とパートナー契約を締結し、3回の現地訪問で事業の種を育てた。法人設立を目指したが実現に至らず、AI領域へピボット。

「能登半島から日本再生は超長期的なプロジェクトであり、人生を通して見つめたい。」

2026.01

Dan Okimoto Rising Innovators Fellows 最年少採択

Silicon Valley Japan Platform主催のフェローシッププログラム

2025.07

第5回学生団体サミット 優勝

日本一の学生団体の代表に(賞金20万円)

2025

宮古島観光戦略プログラム 最優秀賞

リクルート主催。人流データを活用した閑散期の観光客滞在日数増加戦略を提案

2024

アプリ甲子園 1次選考通過

京都のゴミ問題をAIで解決するアプリを開発

2024

TSG 1次選考通過

高校3年次

2024

モノコトイノベーション 5位入賞

高校2年次

所属・プログラム

IVSスカラシップ 2期生(2025年7月〜)慶應ビジネスクラブ(KBC)21期日本若者協議会起業義塾部ゴブリンスキークラブ

メディア掲載・出演

新聞 / Web

  • Yahoo! ニュース

    ミラコエの活動が掲載

  • 読売新聞・京都新聞

    複数回にわたり活動を紹介

登壇

  • JDiCE 日本デジタルシティズンシップ教育研究会

    「SNS時代の分断と主権者教育:良識をどう育むか」を発表

  • 能登半島 七尾茶谷市長講演会

    市長に向けた講演を実施


フリースタイル × アルペン

フリースタイル・アルペンの二刀流で活動。大学1年次からはフリースタイルスキーをアート活動として継続し、自由に自分らしく生きることを体現している。

谷昊埜 — フリースタイルスキーのエアトリック

競技成績

ジュニアワールドツアー(フリースタイル)2位
全日本選手権(フリースタイル)15位
近畿大会(アルペン / 2025年)男子団体初優勝
京都府スキー選手権(アルペン)3位(2年連続)
全国高等学校総体(インターハイ)出場(同志社34年ぶり)

その他

  • さっぽろ雪まつり — ゲストパフォーマーとして出演
  • 石川能登チャリティーイベント参加
  • Instagramフリースタイル動画 累計30万回以上再生

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谷昊埜 — 海を見つめる後ろ姿