

若者の主体的な政治参加を促す学生団体。設立時4名から55名へ成長させ、超党派の国会議員5名を招いた大規模イベントを実現。
- 01ミライ選挙 — 超党派の国会議員5名を招聘、参加者満足度 8.45/10、再参加意向 97%
- 02ぽりふぇす — Red Bull協賛、子育て世帯200名動員
- 03出前授業「つくろう。未来。」— 選挙管理委員会からの依頼による主権者教育
- 04SNS — TikTok街頭インタビュー、X上で泉健太議員・青山繁晴議員との公開ディスカッション
Portfolio 2026
Koya Tani
人は互いを完全には理解できない。
だからこそ対話で社会を作る。

同志社高等学校から慶應義塾大学SFCへ。学生団体ミラコエの代表として55名の組織を率い、超党派の国会議員を招いた271名規模のイベントを実現。
母親が選択的夫婦別姓訴訟の原告という家庭で、「声を上げなければ社会は変わらない」という信念とともに育った。メキシコ出身の方との同居経験や、南アフリカ人の友人家族との交流など、多文化的な環境が現在の活動の原点。
フリースタイルスキーではジュニアワールドツアー2位の実績を持ち、競技で培った「まず飛ぶ。考えるのはその後」という姿勢が、すべての活動に通底している。

慶應SFC 総合政策学部(2025年4月入学)
清水先生の日本政治外交研究(JPD)所属


若者の主体的な政治参加を促す学生団体。設立時4名から55名へ成長させ、超党派の国会議員5名を招いた大規模イベントを実現。
共同創業・Chief of Staff(2026年2月〜現在)
共同創業メンバーとして参画。CoS(Chief of Staff)として事業運営を推進中。
2025年〜2026年初頭
石川県能登半島の伝統工芸(輪島塗)を現代プロダクトに展開する事業を構想。田谷漆器店とパートナー契約を締結し、3回の現地訪問で事業の種を育てた。法人設立を目指したが実現に至らず、AI領域へピボット。
「能登半島から日本再生は超長期的なプロジェクトであり、人生を通して見つめたい。」
Silicon Valley Japan Platform主催のフェローシッププログラム
日本一の学生団体の代表に(賞金20万円)
リクルート主催。人流データを活用した閑散期の観光客滞在日数増加戦略を提案
京都のゴミ問題をAIで解決するアプリを開発
高校3年次
高校2年次
Yahoo! ニュース
ミラコエの活動が掲載
読売新聞・京都新聞
複数回にわたり活動を紹介
JDiCE 日本デジタルシティズンシップ教育研究会
「SNS時代の分断と主権者教育:良識をどう育むか」を発表
能登半島 七尾茶谷市長講演会
市長に向けた講演を実施
フリースタイル・アルペンの二刀流で活動。大学1年次からはフリースタイルスキーをアート活動として継続し、自由に自分らしく生きることを体現している。
